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運次第 
近くのおばちゃん 7/19(金) 23:46:54 No.20190719234654 返信 削除
只今利休です。体重も体脂肪もますます増えてきていて、
根本的に何か間違っている気がして来ました、、、
転落事故は多分だけど爺ちゃんのうっかりかと。
というのも、うちのジジイも昔こどもを車助手席から、
こどもに窓から外見せたことありまして、もちろん窓開けて、
私運転席で激おこでした。死なすのかてめえはです。
根拠ない自信塊こそ高齢者の特徴の一つだと思います。
ちょい早めですが中国旅行準備始めました。
ところで新聞に今度から飛行機のチケットが、フリーは既に変動ですが、
ツアーも変動になるとかなんとか書いていましたが、それって、
ツアー料金にも今後変化をもたらしますか?

無題 
仮部長カリブー 7/13(土) 12:31:59 No.20190713124902 返信 削除
カリビアンの乳児転落事故、ネットニュースで見ました。
本来開いてないはずのガラス窓が開いたままだった、ここが争点?
外装写真を見ただけの外野感想は「あそこに子供座らせるかな…?」でした。
お母さんもお爺ちゃんも、大きな心の傷を背負わなくてはならないのが気の毒です。
楽しいはずの船旅だけに。

ジプシーは40度近い炎天下の歩道で木陰と直射を微妙に移動しながらお金頂戴と手のひらを向けてくるんです。
赤ちゃん抱いたまま直射浴びて憐みを誘う手段。
ここでお金あげちゃうと育った子供たちが学校に通わされず物乞い仕事させられるようになるらしいのであげないでほしいとモロッコのガイドに言われたんですが、ガリガリ姿を見ると…コインくらいならってあげそうになります。

まだ写真や資料がいろいろあるんですがまとめたら連投しまっす=3
急に仕事が山盛りになったので、なんとかルーティン作業になるよう整えてまた旅支度を始めたいっす。
考えてみれば、あと5年もすればうちのニャンコたちも病気や老いで簡単に留守ができる状態じゃなくなるんですよね。
うっ、、、せつなくなってきた。

4.  仮部長カリブー     7/13(土) 12:49:02 No.20190713124902-4 削除
66,859バイト

旅の最終日は疲れてナッツとヨーグルトとシャンパンの食事になってしまいました。
朝からシャンパンが無料で置いてあるのは初めてです。


3.  仮部長カリブー     7/13(土) 12:47:14 No.20190713124902-3 削除
47,115バイト

テラス席は人気で、同じツアーの人たちがガイドブックを席に置いて食事をとりに行ってる間にチャイニーズさんたちがカトラリー類と一緒にガイドブックを隠すようにナプキンで丸めてスタッフに渡し、堂々と席を奪ってしまいました。
それを戻ってきた人に言ったら「本が捨てられちゃったのがショックで…」って言われたのでまだゴミ箱にあると思うって言ったら取りに行ってました。
(英語が通じなくてだいぶ苦戦してたら気付いた添乗員が助けてくれて手元に戻ってきたようです)
何も置いてないから席を奪われたんだと見てたけどまさか隠してしまうとは。
日本語の本だから、とか思われちゃったんでしょうか。
日本人は戦わないから。


2.  仮部長カリブー     7/13(土) 12:42:00 No.20190713124902-2 削除
41,254バイト

返信は画像1つ


1.  仮部長カリブー     7/13(土) 12:41:05 No.20190713124902-1 削除
66,269バイト

海外行くときは今度こそカリカリ持っていきます!
いつも忘れちゃう。
スリランカはほとんど猫いなかったし、国によっては無駄になるかもだけどクロアチアではレストランで猫がウロウロしてたので。
ヨーロッパ人はどんなに暑くてもテラスで食べるのでおこぼれ狙いで猫がウロウロしててホテル内の敷地も猫ウロウロ。
猫はレストラン内には入れないけど、私のハムはウミネコだかカモメだかに鮮やかに奪われました。
ジュース類ぶったおしまくって。
画像はその現場。

気を取り直し 
近くのおばちゃん 7/12(金) 22:02:00 No.20190712220200 返信 削除
新聞に載ってた「地図にない国を行く」を
思わずアマゾンでポチりました。
明日着ます。あ〜やっぱり空から毒が撒かれても、
あちこち行きたい〜に尽きます。

ジプシーか 
近くおばちゃん 7/11(木) 21:50:25 No.20190711215025 返信 削除
ジプシー、会った事ないんですが、
ジプシーみたいな他国の物乞いにも何故かなかったですが、
いぬねこはひたすらどこでも物乞いしてますが。
確かにお金渡せないですよね。。
でもちょい自信ないです。
そういえば、カリビアンからの乳飲み子転落事故死、
怖すぎて震えました。不運に不運が重なったのでしょうが、
気が引き締まりました。。
最近、天気悪いじゃないですか。
必死に相変わらず筋トレしてますが、暇だしついついユーチューブ見ながら、マシンので歩いていたりしますが、インフルエンザとか細菌を飛行機でばら撒いて、人口削減とかのやつとか見ちゃって、そうすると安全な旅行先は?と考えてしまったり、、天気悪いとどうも。。
日本だって同じように撒かれているみたいですが、
でもただの陰謀論なのか?芸能人がハワイはハワイが色々安全だから?
んなことはないのか、、。もっとも、旅行に出たら、海外最高!に
なるんですけどね 笑

陸地からの入国 
近くのおばちゃん 7/11(木) 10:36:44 No.20190711103644 返信 削除
じっくり読みました。後でまた連投します。
陸地からの入国がそんなに大変だと認識してなかったです。
いつになるやら、実現可能か分からないジジババらとの
ドイツあたりの周遊旅行、あれはEU圏内だから楽?
相変わらずの集合時間にさえきちんと集合できるか分からないので、
自分らで周る羽目になりますが、ドイツから高速鉄道ですぐ入国と、
ガイドブックにありました。これまで陸路からの隣国入国はなくて、
船だとあり得ない緩さ、空は国による、ですよね。

宣伝を兼ねて 
仮部長カリブー 7/8(月) 23:01:08 No.20190708230108 返信 削除
旅行中はアニマルエイドさんのペットシッターをいつもお願いしています。
今回もお願いしていますが、期間が長かったためうちのにゃんこが不調になってしまい、それも報告とともに心配していただいてケアしてもらいました。

同じツアーの人に「ペットはどうしてるの?」って質問されてシッターをお願いしていること、毎日細やかなシッター報告が届くことを見せたらそれはそれは驚いてまして。
同じ猫飼いの人は人間不在日を作らないように夫婦で入れ違いに旅行してるくらいなので心底驚いていました。

シッターは自宅の鍵を預ける必要があるので他人が家に入るのが嫌な人は難しい面がありますが、うちのニャンコたちはホテルより自宅のが落ち着くのと、アニマルエイドさんとは里親関係で信頼関係もあるので安心してお任せしています。
報告メールを見せたら皆さん「こんなに丁寧にやっていただけるの???」って驚いてまして、猫飼いの取引先にも紹介したら「ペットシッターやべえw」って感心してました。
(すべてのペットシッターが同じサービス内容とは限りませんが)

今回はちょっと長い不在なったので甘ったれ猫のほうがストレスで体調不良になりシッターさんを心配させました。
お仕事が終わった後もご心配いただき、本当にありがとうございます。
いまはみんな元気です。

帰ってからはニャンコがビッタリ張り付いて、2日間抱っこしながら移動してご飯食べて洗濯してた記憶しかありません。
耳たぶもチューチューされすぎてもげるかと。すげー耳痛い。
でもこれも、アニマルエイドさんがペットシッターサービスを始めてくれたからこそ旅行に行けるようになったんです。
それまでは友人にお願いしてましたが、やはり遠慮もあるし、お土産代のが高くつくw

という、半分宣伝、半分感謝の書き込みでした。
私自身はアニマルエイドさんがシッター業始めてくれたおかげで世界中を飛び回れるようになりました。

無理せずに 
仮部長カリブー 7/8(月) 22:33:31 No.20190708223331 返信 削除
連続投稿してなんですが、返信を急ごうとか思わなくて大丈夫です。
時間があるときにゆっくりどうぞ。
読むのに半月とか半年かかってもいいです。
焦らないでくださいまし。

ヨーロッパ方面は参加者の年齢層が高くてリッチな方々が多いんですが、今回はまさにそれ。
BBAの私ですら最年少で、セレブばかりでした。
ビジネスクラスの人もチラホラいたし、エコノミーの人がミネラルウォーターをイスタンブールでカード決済したらANAゴールド会員でビジネスクラスのラウンジ使えるって初めてわかったり。
(この人は旦那のカードを使ってるので自分がどれだけハイクラスか自覚がなかった)

みなさん、私の職業や結婚歴など聞かずにお行儀よく過ごされてまさにセレブ。
太ってるせいで「実年齢よりもっと若いと思ってた」イコール「その若さでこの旅に参加するなんて」と思ってたのかもしれません。
いいえ、イスタンブールでは至急の連絡入って皆様の目の前で仕事の電話せざるを得ずとても恥ずかしかったでーす!という感想。
「まだ現役なのよねぇ、あなた」という言葉がジェネレーションギャップ。
皆さんでも、元々お金持ちではなく、めちゃくちゃ働いて苦労して子育てしてきたうえでの旅行遊びという自負があるのであれだけ輝いてるんなぁと尊敬しています。
あと旦那が海外好きじゃなくて仕事優先タイプなのも共通項で笑える。
マジ昭和。

旅の移動図 
仮部長カリブー 7/8(月) 22:13:31 No.20190708221331 返信 削除
27,622バイト
地図で移動を確認していただいてるみたいなので簡単な図を。
実際はボスニア側の飛行機がとれなかったんで変更有です。

添乗員さんに聞いたら、ボスニア側は乗客が集まらないと欠航してドゥブロヴニク便に強制変更することが多いらしく慣れ切った感じでした。
確かに、観光地としてはボスニアよりクロアチアのドゥブロヴニクのほうが魅力的です。
活気あって、夜も明かりがすごく素敵なんです、ドゥブロヴニク。

地続きの出入国審査 
仮部長カリブー 7/8(月) 21:50:38 No.20190708220409 返信 削除
86,802バイト
人生初の地続き出入国審査を体験してきましたが、これが1日に2往復で6回もだったんです。
飛び地ゆえなんですが歴史的に面白いです。
画像が私の往復経路なんですが、海岸線の高速道路(警官最高)沿いを通り出入国審査を繰り返します。

宿泊していたクロアチアのドゥブロヴニクから、ボスニアヘルツェゴビナのモスタルへ向かったんですが、たった9kmだけ飛び地があって出入国を繰り返さるを得ず、観光バスは専用レーンに並んで1台平均15分計算です。
それも順調にいけば。
世界遺産の観光地なので何台も並ぶのが当たり前なのできついときは2時間かかります。

朝7時半に出発し、ボスニアのモスタルに入れたのが12時半。
午前中をこれだけ費やしたのはポルトガルからの大型観光バスが原因です。
直前に居るポルトガルからの観光バスが1時間粘ったんですが、私たちの目の前でUターンさせられて入国不可でした。
原因はバスの運転手の書類不足。
ポルトガルから遥々来てるのに入国拒否。
あのあとどれだけの修羅場が繰り広げられたのか、他人事ながら身震いしました。
めちゃくちゃ揉めたでしょう…

ユーロ圏や中華圏の人々は同じ大型バスに多国籍人種を乗せているので審査に時間がかかりますが、日本人観光バスは基本的に日本人しか乗せていないため場合によってはほぼ審査無しのときがあります。
実際私たちは3分の時もありました。
日本人は言葉の壁と閉鎖的民族気質のためこういう意味で信用度が高いようですw
(もちろん犯罪歴やマナーという意味でも信用度は高いです)

これだけ審査で時間をおされるとモスタル観光の時間は圧縮され、帰りも遅くなり、こちらは寝不足なうえに厳しいユーロ圏のバス運転手の労働制約により翌日の運転手の予定は狂い、それはもう添乗員泣かせの事態になったんですが、ぶっちゃけ私たちは翌日タクシー移動でむしろ楽々移動が可能になるというラッキーになりました。
というか、ユーロ圏のこのクソ厳しい制約、運転手を守るため、ここまでいかなくても日本は見習うところはあるといつも思います。

で、なにがすごいって、この度重なる出入国審査にブチ切れたチャイニーな方々がクロアチア側に「橋掛けて飛び地迂回させようぜ!」ってお金出して9km分の橋の予算を出したことです。
飛び地を迂回して橋をかけるらしいんですが、当然チャイニーズマネー。
なので飛び地で潤ってるネウムの町をはじめ関係する商業帯は不安な日々らしいです。
橋も中華圏の人々は優遇され、他国は通行量が高いんじゃないかなど懸念されてるそうです。

こういうの、興味あるのですごく聞き入ってしまいました。
スリランカもチャイニーズマネー流れまくってて現地人が不安を口にしてました。
中華圏の人々を悪者にしようとは考えてませんが、合理主義で、現地の人たちの想いを汲まないところは現実主義な中華圏だな、と思います。
実際、橋ができれば便利なのは間違いないです。
あの美しい湖の景観は損なわれそうですが。

2.  仮部長カリブー     7/8(月) 22:04:09 No.20190708220409-2 削除
出入国審査官にはバスの運転手がミネラルウォーターのペットボトルとビールを賄賂に必ず渡します。慣習らしいです。
添乗員さんが「途上国ゆえですね…」と悩ましげな顔をしていました。
審査官はエリートなのでそんなもんなくても十分な給料をいただいてるはずなんですが、そこはそれ。


1.  仮部長カリブー     7/8(月) 22:00:24 No.20190708220409-1 削除
ボスニアヘルツェゴビナの飛び地
ネウム
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A6%E3%83%A0

ネウムはいいです。
通貨は何でも使えるしボスニアだから物価やすいし。
クロアチア人もネウムに入って買い物するくらいに。

歴史的にユーゴ時代、スロベニアとクロアチアは潤ってて。
なので貧乏ボスニアの負担を我らが負担せなアカンのじゃーって不満も分裂(独立)の原因とききました。

実際、ボスニアは物価が安くて飲食店もおみやげ物も安価でした。
そのボスニアはユーロに加入したくて必死です。
ユーロをブレグジットしたい国もあるというのに。
(あれ、どうなるんでしょうね…?)

ジプシーが赤ちゃんを抱えて観光地の通りで物乞いしてるんですがかなりの炎天下なので赤ちゃん大丈夫なの???って心配になります。
お金渡したくなっちゃうんですが、モロッコで「それはいけない」って現地ガイドの言葉が刺さってるのでお金は渡しませんでした。

そういう意味ではスロベニアは豊かでした。
高級避暑地のブレッドに滞在していたからかもしれませんが、それにしても違います。

美しい!!! 
バテバテババア 7/8(月) 18:03:09 No.20190708180309 返信 削除
今日は幼稚園参観で死地からの生還、、、
夜じっくり見させて頂きます!!!


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